魚石庵書き物まとめページ



■クロスオーバー二次創作「アウレオールスの夜に」(連載中)


 二次創作クロスオーバー長編。
 世界の魔都を舞台に、異能を持つ者たちが激闘を繰り広げる。


「アウレオールスの夜に」用語辞典(随時更新)


●本編


第一幕:魔術師の舞踏会 〜 Dancing Magus


chapter - 01
魔術使いと自動人形
chapter - 02
ロッティング・コープス
chapter - 03
追跡者
chapter - 04
フランケンシュタインの悪夢
chapter - 05
闇男爵
chapter - 06
そして終末の鐘が鳴る


第二幕:ロンドン橋落ちた 〜 London Bridge is broken down


chapter - 07
魔術師を狩る者
chapter - 08
アッシュ
chapter - 09
キャプテン・スーパーマーケット
chapter - 10
剣と刀
chapter - 11
彼方より
chapter - 12
霧中の街
chapter - 13
倫敦崩壊
chapter - 14
永久の水神
chapter - 15
血戦
chapter - 16
這い寄る混沌
chapter - 17
奴らは渇いている


●関連作品(順次追加)
TYPE-MOON『Fate/stay night』
菊地秀行『魔界都市<新宿>』シリーズ
CAPCOM『BIOHAZARD』シリーズ
サム・ライミ『キャプテン スーパーマーケット/死霊のはらわた3』
クトゥルフ神話全般
Nitro+『斬魔大聖デモンベイン』シリーズ

■東方シリーズ二次創作

お母さん

人形もの。
定番といえば定番かもしれません。

盛夏の夜に花咲けば

紅魔館もの。
真夏の花はいいものです。

彼方此方

いわゆる異界往還記もの。
秘封倶楽部が主役です。あの二人は好きなのですよ。

黄昏の郷

プチ用にさっくりと書きました。
こういう光景は嫌いではありません。

藤原の娘、悠遠の館を訪い 竹取の姫、贋月の酒を招く

趣味全開です。
読みやすさにも気を使わないといけないと反省。

ヴワル消失

勢いだけで書いた小ネタ的SS。
東方温泉郷と同じ系譜ですかね……

Home, Sweet Home

レイラ・プリズムリバーを主役にした一人称SS。
長いです。ちょっと詰め込みすぎたかな。

無人の山で発見された手記

プチ創想話用に投稿したもの。
いいから逃げようよ。

東方温泉郷

コンセプトは「変な話」。
割と気に入ってます。魔理沙が竹本泉仕様なのはまあ、そういうことで。

●魂魄妖忌只今参上仕る【前編】【後編

「西行妖の檻」の拡張バージョン。
色々挑戦してみたので反応が不安ではあります。
後半急ぎすぎた感が強く、反省。

西行妖の檻

初の東方SS。ゆゆ様が如何にして亡霊となり、春を集めるようになったかを断片的に書きました。
もうちょっと密度を濃くしたほうが良かったかと反省。

荒珠の――

妹紅と慧音の交流を主眼にしてみました。あの二人は蜜月な間柄と信じて疑いません。

■嘘予告

枕返の縁

何本か書いた嘘予告で多分一番評判よかったもの。
こういうミステリ風味のクロスオーバーってのも面白いかもしれず。

魔術学園

嘘予告祭りに投稿したものです。
色々な意味で趣味丸出し。

無題

正義の味方大集合……のはずでしたが……。
リクがあったので復活させました。

スーパーロボット大戦Ω for TRPG 時の果てる地

友人からの頂き物。
色々詰め込みすぎ。だがそれがいい。

■クロスオーバー二次創作・ミラーワールドのアリス(更新停止中)

更新停止。
時間軸は第二部→(数日)→第一部
となります

第一部:魔界都市地獄変

主要参戦人物
第一話:「鏡の怪物は二度ベルを鳴らす」 空の境界:両儀式、黒洞幹也
魔界都市シリーズ:屍刑四郎、ドクター・メフィスト
斬魔大聖デモンベイン:ティトゥス、ティベリウス、マスターテリオン
仮面ライダー龍騎:神崎士郎
第二話:「悪夢の回廊」
第三話:「白き医師」
第四話:「メフィスト病院の死闘」
第五話:「鏡の世界、再び」
第六話:「そして次なる魔都へ」


第二部:冬木市錯綜す

主要参戦人物
第七話:「胎動」 Fate/stay night:衛宮士郎、遠坂凛、セイバー、アサシン、ギルガメッシュ
斬魔大聖デモンベイン:大十字九郎、アル=アジフ、クラウディウス
空の境界:荒耶宋蓮
仮面ライダー龍騎:香川英行
宵闇眩燈草子:馬呑吐
魔界都市シリーズ:秋せつら
第八話:「黒衣の人探し屋」
第九話:「鏡の国の魔術師」
第十話:「ゲームの達人」
第十一話:「死ぬことと見つけたり」
第十二話:「混迷の街」
第十三話:「柳洞寺剣風帖」
第十四話:「結界の支配者」



戻る