Search
« 映画録「300」 | メイン | ショートカット»
●今日のしまったやりすぎた
驚愕。
やりすぎたギャグなら業界一、Marronの看板ライター竹井10日執筆となれば買わざるを得ますまい。
しかも「原作:美水かがみ」ということは、かがみが書いた推理ラノベという形になるのでしょうか……おお、メタノベルだ。
→壮絶に勘違い。美水かがみさんは原作者の方でした。ご指摘有り難うございます。
実に楽しみですよ。
●今日のGOLEM
やっと、やっと来ましたよ。
かのアルフレッド・ベスター幻の怪作『ゴーレム100』邦訳が発売されますよ。「未来都市で召喚された悪魔ゴーレム100を巡る死闘」というキャッチコピーだけでもうたまりません。
色々な意味で凄まじい作品らしいので期待。
●WEB拍手レス
友との別れは、「またね」 が最もふさわしい と考えています。
お久しぶりです。おにがみ です。
今回のお話 実は自分、東方は全てを網羅していない人間ですので八雲家の側の登場人物しかわからなかったんですが(シューティングなんか大嫌いだぁ~~(T T) ) 面白かったです。
で、庵主さまにリクエストというか、挑戦していただきたいと考えてるジャンルがあるのですがよろしいでしょうか?
ずばり 『東方世界での推理物』 たとえば紅魔館○○紛失事件 とか 蓬莱人殺人事件(笑)とか・・・運命だの時だのを操る力なんかもひっくるめての『推理物』・・・自分で言っていてなんですが、無理ありすぎか。
まぁ 気が向いたらでいいんで、考えるだけ考えてみていただけないでしょうか?
後半は他サイト様の紹介のため、割愛させていただきました。ご了承ください。
今回の登場人物は上海アリス様のCDに登場する少女秘封倶楽部の二人組ですね。検索してみると色々出てきて面白いですよ。
ミステリは考えているのですが、中々難しいですね……
ネタ的にも量産が効きにくいですし。とはいえ、挑戦してみたい分野ではあります。
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.gyosekian.net/mt-tb.cgi/524
竹井先生とベスター大公の作品が見れると聞いちゃあ、沸き立つ心は抑えられませんよ。
楽しみだー。
投稿者 野木 | 2007年06月19日 03:16