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帰って参りました。
遊んでくださった皆様有り難う御座いました。またよろしくお願いいたします。
詳しいレポートは後日に。
数日ぶりに見てもアクセス数が減っていないなあ、と思っていたら、カトゆー家断絶さんやかーずSPさんをはじめとした幾つかのサイト様に「伝奇ゲームファンのための日本伝奇入門」をご紹介いただいておりました。有り難う御座います。
浅学非才の身のため、事実関係の記述などにミスがあるかもしれません。その際はご指摘くださると幸いです。
●WEB拍手レス
私信:WEB拍手でいただいたコメントにより、エントリの一部削除を行いました。こちらの軽率な行動によるものであったことをお詫びいたします。
>誤字と言うか間違いを見つけたので一言。
>闇男爵って元々浅黒い肌だったような……
……し、しまった……
ご指摘有り難う御座います。今一度「闇男爵」を見直して修正いたします。
>っていうかブルース・キャンベルですかアッシュですかチェーンソーですか12番ゲージショットガン、ストックはクルミ製で引き鉄は羽のように軽いですか「コイツが欲しけりゃSマートに来い」ですか
>セイバー最強の戦友、史上最強の日用品係、彼の登場を楽しみに待っております
はい、あの人です。
それはもうチェーンソーとショットガンで色々なものを粉々ですよ。
彼の登場も含め、倫敦編は少しだけお待ち下さいね。
>ゾウゲン爺さんが出てきて嬉しい。煮ても焼いても食えなくて嬉しい。慎二君がそこはかとなく、人間じみていて嬉しい。士郎みたいなのにはああいうのが絶対に必要だと思わせるような、そんな性格が出てて嬉しい。執筆すっげぇ頑張ってください。あくまで、体に気をつけてつつ(礼
応援有り難う御座います。
臓硯と慎二の間桐一族は好きなんですよね。伝奇伝奇してますし。
やっぱり旧来の舘と謎の老人は浪漫ですよ。
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