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一時期話題になったGoogleMapsとGoogleEarthで遊んでるのですが、いやいや、ここ最近のデータの充実ぶりは凄いですな。
ネットで話題になっていた六月頃からさらに情報が増えています。国内でも関東圏はかなり対応していますね。最初は23区内位だったんだがなあ。
せっかくなのでオカルトや伝奇ネタ好きとして欠かせない所に行ってみました。
で、そこから幾つかピックアップ。
画像が多いのはお許しくださいな。
なお、以下の場所を探す際に、激しくお勧め! Google Earthさんのkmlファイルを使用させていただいております。有り難う御座います。

我らがエリア51。
矢追さん、出番です。
そして
エリア51近くの魔法陣。
……これ、何のために作ったんだ? 今にも何か出てきそうだ。
マリーマン。
1998年にオーストラリアで発見された、全長4キロにも及ぶ巨人図です。
いつ、誰が、何の目的で作ったかは一切不明。
UMAファンの大定番、ネス湖。
こうやってみると長細いなあ。
おまけでルルイエ。
南緯47度9分、西経126度43分だからこの周辺ですな。
時が至れば此処からクトゥルーがっ。
あと右上の方のマークはイースター島です。
なお、GoogleEarthはこちらでダウンロードできます。
より詳細な情報が欲しい方は、NASAによる3D地球儀ソフトNASA World Windをどうぞ。米国国内なら道路一本まで表示出来ます。
ただまあ、かなり重いので普通に遊ぶにはGoogleEarthやGoogleMapsのほうがいいかも。
●WEB拍手レス
>……花子さんの話、マジで怖すぎです!これはニューウェーブな怪談ですな。顰蹙買いそうですが。
怪談というより「東京伝説」の類ですよね、最早。
しかし確かに顰蹙買いそう……
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「謎の魔法陣」について・・・
おそらく、地対空ミサイル陣地を空爆で破壊する訓練に使った
標的では無いかと思われます。
星形はソ連軍方式の陣地展開法で、中心に位置しているのはレーダーとか司令部。周囲の三角形の部分にミサイル・ランチャーが配置されます。
星形をしている理由は射撃時の死角を無くすため。
近世ヨーロッパ城郭によく見られる(函館の五稜郭なんかも・・・)構造ですな。
投稿者 ハーバード・西 | 2005年08月25日 19:35
あー、なるほど! そういう理由だったんですね。得心がいきました。
情報有り難う御座います。軍事系も調べないとなあ。
投稿者 ヤス | 2005年08月28日 20:51