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「ひぐらしのなく頃に」が物凄い気になってます。
各サイト様に書かれている内容を見るに、何やら妥協なしのガチのホラーらしく。ホラーが三度の飯と同じくらい好きな身としては購買意欲がそそられることおびただしい。とりあえず体験版を落としてやってみよう。
そういえばホラーとゲームというジャンルは相性がいいらしく、数々の名作が生み出されていますな。
言わずもがなの「バイオハザード」シリーズと「サイレントヒル」シリーズ、和風心霊アドベンチャーの傑作「零」、その続編「零~紅い蝶~」、ファミコン時代の名作「スウィートホーム」。枚挙に事欠きません。
筋金入りといえばかの「怨霊戦記」がトップでしょうか。
パッケージ裏には「深夜に、このゲームをPLAYしないで下さい。霊的な現象が起きる場合があります」との注意書き。お守り同梱。BGMでお経が流れ、開発会社の裏には墓場。
今なら数百円で販売されてたはずなので興味のある方は是非。ただし何があっても当方では責任を取りません。
京極夏彦「百鬼夜行・陰」、久生十蘭「日本探偵小説全集8 久生十蘭集」購入。
京極は基本買いで。十蘭は前々から買おうと思ってたのをようやく購入。短編の切れ味と文章の妙味に関しては日本史上有数といっても良い作家。じっくり読みます。
今日の記事
金が磁性を持つとは知らなんだ……こういう技術は実用性が高いため、意外と早く実用化されそうです。超高密度の記録媒体が出るか。楽しみ。
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